JUJU 東京 歌詞|心に残る恋愛ソング歌詞

JUJU 東京 歌詞

JUJU 「東京」 の歌詞です。

作詞/ Lyricist: R-Y’s・トモ子
作曲/ Composer: R-Y’s
発売日/ 2018/1/24

誰もがみんな秘密の中で 本当のこと隠して生きている
時計の針を巻き戻せたら あの日に帰りたい

東京の灯りが照らすの 彷徨ってた愛(かな)しみまで
この街は あなたがこんなにも溢れているから

巡り合う運命を 信じているの ずっと
記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの
「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束
どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを

「月も見えない泣きそうな空も
その向こうには綺麗な流星(ほし)が降る」
いつかだれかが呟いていた 言葉が響いてる

東京の景色は変わるの 急ぐように 置いてかれた
変われない私の心は あなたをまだ探してる


抱きしめて 痛いほど 強く抱きしめてほしいの
夢の中でもいいから 何度でも ねえ何度でも
愛しさを分かち合うこと あなたが教えてくれた
つないでた手のぬくもりを 忘れたりしないから

街の光が 掻き消す夜空
名もない星座 瞬き合って
つながっていることを知らせるの

巡り合う運命を 信じているの ずっと
記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの
「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束
どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを

もう一度 逢えるまで

(Oo歌詞より引用)
http://www.littleoslo.com/lyj/home/juju-%E6%9D%B1%E4%BA%AC-%E6%AD%8C%E8%A9%9E-pv/

▶JUJU 「東京」 歌詞の感想

JUJU 「東京」 の歌詞は、映画「祈りの幕が下りる時」の主題歌なのですが、大切な人を失ったときのリアルな感情が上手くあらわされていると思います。

歌詞の中でも
「抱きしめて 痛いほど 強く抱きしめてほしいの
夢の中でもいいから 何度でも ねえ何度でも
愛しさを分かち合うこと あなたが教えてくれた
つないでた手のぬくもりを 忘れたりしないから」
のところなんかは、泣きそうになってしまいますね。


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