DAOKO × 米津玄師 打上花火 歌詞|心に残る恋愛ソング歌詞

DAOKO × 米津玄師 打上花火 歌詞

DAOKO × 米津玄師 打上花火 歌詞です。
米津玄師 打上花火は、映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』主題歌ですが、これほど映画にピッタリな歌詞はないと思います。

作詞:米津玄師
作曲:米津玄師

あの日見わたした渚 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿
寄り返す波が足元をよぎり 何かをさらう
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎてゆく

パッと光って咲いた 花火を見てた
きっとまだ終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が続いて欲しかった

あと何度君と同じ花火を見られるかなって
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と常道
焦燥 最終列車の音

何度でも言葉にして 君を呼ぶよ
波を選び もう一度…

もう二度と悲しまずに済むように

ハッと息を呑めば 消えちゃいそうな光が
きっとまだ胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
密かにふたりを見ていた

パッと花火が (パッと花火が)
夜に咲いた (夜に咲いた)
夜に咲いて (夜に咲いて)
静かに消えた (静かに消えた)
離さないで (離れないで)
もう少しだけ (もう少しだけ)
もう少しだけ このままで…

あの日見わたした渚 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

パッと光って咲いた 花火を見てた
きっとまだ終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が続いて欲しかった

(Lyricsより引用)
https://ilyricsbuzz.com/2017/08/daoko-kenshi-yonezu-fireworks.html

<DAOKO × 米津玄師 打上花火 歌詞の感想

米津玄師 打上花火の歌詞の中でも
「あと何度君と同じ花火を見られるかなって
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と常道
焦燥 最終列車の音」
この部分、凄くいい!
映画の結末がわかるような気がします。

映画の公開が8月18日なのでわくわくしますね。

▶DAOKO × 米津玄師 – 打上花火の動画です



▶「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」予告



ちなみに声優はノリミチくんが菅田将暉、ナズナが広瀬すずです。


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